腰痛
腰痛度チェック
あなたの腰痛度をチェックします。
- 朝起きる時に腰を気にして気を付けて起き上がる
- 起きてすぐは腰が伸びづらい
- 長く座っていると立ち上がった時に腰が伸びづらい
- 長く座っていると腰が段々痛くなってくる
- 下のものを取る時は腰に気を付けて取っている
- 腰の片側がいつも痛くなる
- 同じ姿勢が続くといつも片方または両方の腰が痛くなる
- 長く座っていると片側のお尻がシビレてくる
- 長く立っていると片側のお尻や太ももの裏に痛みやシビレを感じる
- 長く歩くのが最近辛い、脚が前に出にくい
- 歩いていると腰ではなく、お尻や太ももの裏に痛みやシビレが出てくる
- 朝起きて立ち上がると腰が伸びづらく、お尻から太ももの裏に痛みやシビレがでる
- 朝起きたては痛みやシビレが起きるが動いていると段々良くなっている
- 10分も歩くとお尻や太ももの裏に痛みやシビレが出てしばらく屈んだり座ると落ち着く
あなたはいくつ当てはまりましたか?
結果は・・・
【 0~1個 】 ⇒ 腰痛度 30%
【 2~5個 】 ⇒ 腰痛度 60%
【 6~10個 】 ⇒ 腰痛度 80%
【 11~15個 】 ⇒ 腰痛度 100%
①~⑤が多く当てはまった人は「ギックリ腰」の前兆です。
⑥~⑩が多く当てはまった人は「坐骨神経痛」の前兆です。
⑪~⑮が多く当てはまった人は「脊柱管狭窄症」の前兆です。
腰痛の原因 3タイプ
腰痛・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症はマッサージをしたり、揉むだけでは改善しません。
当院では、独自の検査であなたの腰痛症状の本当の原因を見つけ、タイプ別に適切な施術を行うことで根本から改善に導きます。
タイプ① 腰痛
普段からデスクワークの多い方や姿勢の悪い方、あまり歩かない方、またはスポーツや重労働で腰に負担をかけている方に多い症状です。
いくら施術をしても改善しない腰の痛み、もしくはマッサージをしてもすぐに痛みが再発する腰痛は、筋肉・関節の状態が悪く、本来の正しい状態に戻れなくなっていることに原因があります。
この場合は、施術と重心を正しくするトレーニングが必要になります。
タイプ② 坐骨神経痛
仕事やスポーツ、育児などで日常的に身体の片側に負担をかけている方に多い症状です。
このタイプの方は、骨盤のゆがみ・脊柱・下肢の歪みが強く、痛い所をマッサージや揉みほぐしてもその時だけ変化はありますが、すぐに元に戻ってしまいます。
この場合は、骨盤が動き出して落ち着くまで、しっかりと施術を続け、症状の回復に合わせたトレーニングが必要になります。
タイプ③ 脊柱管狭窄症
高齢の方に多く、長い時間をかけて身体が固まってきた方に多い症状です。
全身の施術を根気強く続けながら身体作りをしなければ改善しないため、症状緩和までの期間も長くかかります。
当院では、あなたの腰痛のタイプに合わせた施術をすることで、マッサージや他の整体・整骨院・病院では改善しない症状を、改善に導くことができます。
・慢性的な腰の痛み
・マッサージをしても改善しない腰痛・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症
・何度も再発する腰痛・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症
でお悩みなら、当院まで1度ご相談ください。
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